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  1. 病気・ケガの対策

病気・ケガの対策

残された家族が生活レベルを維持するために


想像してみてください。例えばこんな時・・・

  • 自転車を運転中、転倒して打撲。通院することになった。
  • 雪道に足を滑らせて転倒。腰を強打し骨折してしまった。
  • 肺炎が重くなってしまい、入院した。
  • 脳梗塞となり、個室を希望したため、差額ベッド代が高額になってしまった。
  • がんは治ったが、長期入院となり会社も退職したため、収入が無くなった。
  • 階段を踏み外し、頭を強打し、要介護認定を受けた。

 


生命保の基本

 

生命保険は大きく分けて2つ。

  • 「死亡保険」病気・ケガで死亡した場合の保険。
  • 「医療保険」病気・ケガで入院した場合の保険。

それぞれの目的は、

  • 「死亡保険」は残された家族のため
  • 「医療保険」は自分のためでもあり、家族のためでもあるといえます。

 それぞれの保険期間は、

  • 「死亡保険」は多額の保険金を保障する場合は、定期が多いです。
     その期間は、末子が就職するまで、主人の定年退職まで、など。一生涯保障である終身の場合も考えられます。
  • 「医療保険」は終身が一般的。60際以降の入院日数が増えるため。 

    

各家庭の実情によって、考え方、ライフスタイルによって、必要保障は違ってきます。

公的な保険制度も理解したうえで、検討することも大事です。

病気を患ってから考えると手遅れになります。

お気軽にご相談ください。



万が一の時、家族を守る生命保険

 

万が一の時、収入は途絶えてしまいます。各種ローンの返済、子育て費用等…

毎日の生活に大きく影響を及ぼします。

この『簡易生命表』にある『生存数』は、0歳時に100,000人誕生して年数と共に

何人が生存するのかの統計を示しています。

 

表にはありませんが、男性22歳の就職時には99,354人です。

ところが、退職時の65歳には88,041人となります。

約1割超の方々が亡くなっていることになります。

万が一の時、家族のために生命保険でガードしておきましょう。



 

 

年齢と共に長引く入院日数

 

最近は長く入院させてもらえない、そんな声をよく聞きます。

がんでも早期退院が可能になってきました。

ただ、脳血管疾患は在院日数が長期間となる傾向があり

高齢になればなるほど、長くなります。

 

働けなくなった時の収入の減少には、医療保険や所得補償保険で備えましょう。




要介護認数は増加しています。

 

要介護(要支援)認定者総数ですが、約218万人(2000年)→→約631万人(2016年)となっています。

 

介護保険の第1号被保険者(65歳以上の人)は約3419万人です。

そのうち、要介護(要支援含む)認定者は、約617万人(認定率18%)です。

 

要介護認定者(要介護1以上)に限っては、約444万人(要介護1以上の認定率は13%)です。

8人に1人が要介護1以上となります。

 

最近、要介護1以上から保障する保険商品も出ています。要チェックです。


 

 男性 認定者総数約189万人

 女性 認定者総数約428万人

     要支援1   27万人    14%   61万人    14%

     要支援2

   23万人    12%   62万人    14%
     要介護1   39万人    21%   83万人    20%
     要介護2   36万人    19%   71万人    17%
     要介護3   26万人    14%   54万人    13%
     要介護4   21万人    12%   53万人    12%
     要介護5   16万人     8%   43万人    10%
  要介護1以上 74%  要介護1以上 71%

                         介護保険事業状況報告(暫定)(平成28年11月審査分)



 

 担当者からひとこと

昭和の頃、がんになれば助からないものでした。担当者

テレビドラマでも、告知するか否かで、患者の身内と医者とで深刻に話し合いしてました。

結局、本人は「いつか助かる」と思いながら旅立って逝くのです。死亡保障が必要でした。

 

90年代に入ってからは、治るケースも増えてきました。

ただ、長期入院は余儀なくされ、入院の医療保障も360日や740日の入院をカバー

するものが多くありました。がん保険の入院日数は無制限の保障です。

 

現在、がんは早期発見すれば、完治するケースも多いです。入院日数も大幅に少なくなりました。

胃がん約34日、大腸がん約30日、気管や肺がんで約34日です。通院で済むようになったのです。

それにともなって、がん保険では外来通院の保障が手厚くなってきました。

 

このように、保険商品の内容も、時代と共に変化していきます。たまには見直してみましょう。

保険の見直しもアドバイスさせて頂いてます。



 

 

病気やケガの心配事対策、一度チェックしてみませんか?

ご家庭の安心 グルリ360度

  • 病気やケガで死亡した
  • 病気やケガで後遺障害となった
  • 病気やケガで働けなくなった
  • 抗がん剤治療を受けた
  • 乳房再建手術を受けた

などなど、病気やケガの心配事はたくさんあります。

まずは、現在カバーできている心配事をチェックしましょう。

そして、お客様にとってどんな心配事が起こりやすく、どんな心配事が重大なのかをご一緒に考えさせてください!

 お気軽にご相談ください

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